生後5か月の赤ちゃんの平均身長は?離乳食とイヤイヤ期の関係とは



生後5か月を迎えたうちの息子、Uくん。

 

日に日にできることも増えていっていますが、

とにかくかわいいですね。

 

産まれたてのあの頃はあまりにか細く、

抱っこしてもとても軽かったのですが、

今ではズシッと幸せの重さを感じます。

 

 

 

では、

そんな5か月の赤ちゃんの平均体重とか身長ってどのくらいなのでしょうか?

 

気になったので調べてみました。

 

 

 

まず、男の子の場合、生後5か月の平均身長は66.2㎝ということでした。

体重の平均が7.66kgだそうです。

女の子の赤ちゃんの場合、平均身長は64.9㎝です。

体重は7.14kgとのこと。

 

うちのUくんは63cm、7,3kgなので、ほぼ平均ですね!

 

 

 

 

では、授乳間隔や回数、時間はどうなっていくのでしょうか?

 

 

うちもそうなのですが、一回授乳した後3時間以上間隔が空くことも珍しくありません。

さらに、一回の授乳時間も短くなる傾向にあるようです。

 

それは、赤ちゃんの吸い込む力が増しているというのが理由にあります。

 

もし生後5ヶ月になっても30分以上かけて授乳する場合は、飲んでいるというよりは遊んでいる可能性があるので、30分を目安に一度休憩する癖をつけておくといいですね。

うちの子も良く遊んでいますw

 

 

ところで、5か月というとそろそろ離乳食をはじめる時期だと言われています。

 

しかし、うちではかなり離乳食を遅らせる予定です。

 

10か月ごろまで離乳食はやめておこうと思います。

 

 

 

その理由は、

10か月までの赤ちゃんの内臓はまだ発達しきっていないからです。

 


 

 

 

僕らの通っているベビーパークでそう教えてもらったので、

うちではそうすることにしました。

 

 

 

まだミルクを飲みたいという時期に、離乳食をはじめると、消化不良でお腹が気持ち悪くなり、その結果イヤイヤ期になるそうです。

 

 

 

なので、

離乳食はもう少し先にするのです。

 

 

 

その結果どうなるのかはまだわかりませんが、

離乳食を遅らせた方が、

実例としてうまくいったケースがかなり多いようです。

 

 

今から楽しみですね。

 

それでは、また明日のブログでお会いしましょう。

 

くまっけJAPANでした。



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